朝散歩の時間を早めにしたら、また違うワンちゃんに会えた。


おじいさんに連れられた白っぽい大きなラブラドール。

11歳の女の子(子?)。


もう遊びたい時期をとうに過ぎている大人だけど、シッポを振ってラブを受け入れてはくれる。


ラブがお尻の匂いを嗅ぎ始めると、

「ワン‥」
とすごく小声で

『それはヤメてね』
って。


貫禄があってカッコいい!!


おじいさんが、
「なんだよ、それ位いいだろう」
と言うとまた、

小声で
「ワン‥」
と。



小娘のラブにマナーを教えてくれる大先輩みたい。

こんな関係も貴重だなぁ。





暑くなる前に散歩ね〜
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サラダタイム
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このツンツンしたイネ科の草が大好き
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休憩〜
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寛ぎ過ぎ
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これ以上早い時間にすると予期せぬマイナスの出会いがあるかもしれないからこの時間が限界。

(ヘビとか事件とか


事件の第1発見者は、新聞配達員か犬の散歩をしてた人って相場が決まってるもん。