「どなたですか〜?」
B4B255C8-106D-428B-9CFD-8A4D2691FB68



「クンクン‥」
876A83FE-3A18-4729-98B2-2667407065F5



ネズミなのかモグラなのか新生物なのかびっくりしたけど恐る恐る近付いてみたらコレ↓
38F0052D-2140-413B-AD17-3862D8B5BB4A

子どもの忘れ物?
誰かのイタズラ?


こんな風に置いてあったからラブと一緒じゃないと気付かないけどギョッとした〜
0A23FC7E-ED7E-420E-8314-41287DB90030


公園は出会いや発見がいっぱい

街の所々に外猫がいて、それぞれサポーターやスポンサーがついているようでみ〜んなぽっちゃりした元気ネコ。


そんなネコに会うとラブは、いきなり飛び付くフリをして適当に楽しんでいる。


ネコの方は
『どうせリード付いてるし』と思っていて
大体はラブのことなんて相手にしないで知らん顔をする。


間違って近付いたとしても、ネコの方が強いから怒られてびっくりするのが関の山。



散歩中に私が
「ネコちゃんいるかな〜」
と言うと、周りをキョロキョロしてネコを探す。


“ネコ” というワードをラブが覚えた
と気付いたのは‥


家の中で寛いでいた時に、ラブが私の手をずーっと舐めていたので、
「ネコじゃないんだからさ〜」
と言ったところ

「ん?」

「どこ?どこ?」

と探し始めた時。



ラブは“ネコ”をわかっている〜、と感激。



そんなわけで私たちの散歩は

「ネコちゃんいるかな〜」

とネコ探しもしている。



いる場所は大体決まっているのに、先日は自宅近くの角を曲がったところでネコにばったり出会ってしまってみんなでび〜っくり!!


ネコはびっくりして背中を高くして威嚇するし、ラブも飛び上がってびっくりするし、ネコとラブがびっくりしたのを見た私もびっくり。


それ以来、その角にはネコがいるかも〜、
とラブは毎回キョロキョロしてネコ探し。



これ位離れていると平和なんだけど
342975FF-6D7D-4767-B1E1-B46DDFF60C51



あっちの散歩。こっちの散歩。

どの方向にも外猫のコロニーがあって忙しい


この場所は特にネコがいっぱい
C1D58A1D-73D2-430C-9F47-D631A91AF351




話題は変わって、


カサブランカとラブ。


「な、何をするんですか‥」
233C909B-CCAD-4783-A15C-5DE3671F747F



「やめて下さい」
108D21B4-FD8C-4701-8563-53214E7FDCC6



こうやってラブと遊ぶのが大好き♡

夕食時にダイニングテーブルの上で突然コンタクトレンズを外し始めたパパ。

「あれ?片方がない! 」

「下に落ちたかな」


というわけで夕食を中断して探し始めること10分。


邪魔だけどラブも参加して隈なく探したけれど見つからず。


「ラブが食べちゃったのかもしれないな‥」


という結論に達して夕食を再開。




「なんだか目がゴロゴロする」

「やっぱりまだ入ってるのかも」

と再び中断。



何度も取ろうとするから眼球は傷付いて充血して
外れたのか残っているのかすら判断できない状態に


「今日は朝から調子悪かったんだよね‥」


上瞼の内側に隠れて取れない可能性があるから
翌日眼科を受診しよう!

ということで落着したけど、

どうしてもラブが食べちゃった疑惑は消えない。


でも、


翌日眼科を受診したパパは、


「残ってなかった! おそらく朝から入ってなかったんじゃないかって」


「だから朝から変だったんだ〜」

「片方しか入ってないからちゃんと見えなかったんだ」

って

朝装着する時に入れたつもりでいて洗面台の排水口に流してしまったんじゃないかって。


夕食を中断してみんなで一緒に探したじゃないですか


疑惑の目を向けられたラブ↓
C039B56B-E871-45FB-9304-2843F4DEA201



「私は食べてませんよ」
BAAD6213-1466-4BE9-B226-690369FE580A



921FC7CB-685A-4056-AE42-C5A7196E1166


疑ってごめんね〜。

↑このページのトップヘ